
配当金ポートフォリオは
運用額ポートフォリオと
同じくらい重要!
こんにちは!タクドラたみです♪
私は、年に一度「配当金ポートフォリオ」を確認しています
個別株投資では「運用額ポートフォリオ」は重要です
しかし、高配当株投資など、配当金を目当てにした投資では、同じくらい、配当金のポートフォリオも重要です
「配当金ポートフォリオ」が、いい感じに分散できていないと、仮に、配当金のウエイトが高い銘柄が、減配した際、大きなダメージを受けるからです
とは言え、しっかり銘柄選定していれば、配当金は株価のように、大きく動くことはありません
私の肌感覚ですが、年に1度くらい確認し、向こう1年、買う銘柄と、買わない銘柄を、おおよそ把握していれば、大丈夫と思います
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配当金ポートフォリオ推移
【2025年実績】

【2024年実績】

【2023年実績】

【目標】
・3年分の「配当金ポートフォリオ」を、添付しましたが、老後に向け「VYM」を増やしています
(今は、VYMの買い時では ないので、基本、買い増しはしていません)
【変化】
・ほぼ変わっていません
・下落中の「ユナイテッドヘルス(UNH)」が、配当金ポートフォリオに加わりました
【希望】
・この中に「VIG」が、加わってくるのが希望です
・しかし「VIG」は、今、買い時ではありません
その時が来るまで、気長に、チャンスを待つ方針です
【総評】
・私は、基本、バイ&ホールドなので、年1回の確認で十分です
・「PG」の比率が、やや高いですが、増配率を踏まえれば、10年後には、下がっていると思います
運用額ポートフォリオ
株価の変動は、配当金に比べ大きいので、毎月、確認しています
下の、円グラフは、直近、2月末のものです
「アップル」の比率が、やや高いですね

当面の方針(老後への準備)
2つのポートフォリオを見た感じから
現状、運用額ポートフォリオで比率の高い「アップル」を「VIG」へ
リスク縮小目的で、少しずつ買い替えを進めています

・最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます
・個別株は、ファンドと違い、100%自己管理の投資です
それゆえ、投資信託やETFなどの ファンドに比べ リスク管理の、コントロールが しやすいのが、大きなメリットです
・むしろ、インデックス投資は、個別株投資より、リスクコントロールがしにくく、リスクに対し無防備に近く、難易度の高い投資と考えています
(とは言いつつ、私自身、インデックス投資もしています)
投資の世界では、値動きの幅をリスクという、バカバカしく 理解に苦しむ 表現を使っています
しかし、私は「値動きの幅=ボラティリティ」「リスク=損失の可能性」 と、バフェットさんと同じ考えを持っています
・ご意見、質問、ご要望、感想、そして批評(酷評歓迎です)など、コメントお願いします
・投資スタイルは、人によって千差万別。この記事が、少しでも参考になれば嬉しいです
【おすすめ書籍】
個別株投資の「名著中の名著」の必読書を2冊紹介します
【私が使っている 証券口座】
①「マネックス証券」
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私は「特定口座」で「マネックス証券」を使っています
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【X(旧Twitter)しています】
「ブログには書いてない、本音もつぶやいています」
タクドラたみ@米国株などで老後資金2,000万円に挑戦中 (@DanntiTami) | Twitter

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